積善洞はソウル旧市街・景福宮の南西角に接するあたり。写真の店は現存していない。
朝鮮王朝の正宮・景福宮の正門。1395年の創建後、1592年に朝鮮出兵で景福宮とともに焼失。1865… Read More
朝鮮王朝の正宮・景福宮にある門。正門・光化門と正殿・勤政殿の中間に位置する。1395年に創建された後… Read More
朝鮮王朝の正宮・景福宮の正門。1395年に建てられた後、朝鮮出兵で景福宮とともに焼失。19世紀になっ… Read More
ソウル・景福宮の西側。真冬の深夜の様子。通りの突きあたりに見えるのが景福宮の壁。
ソウル・景福宮の西、西村と呼ばれるあたり。00年代末頃から洗練されたギャラリー、カフェが増え始めた。
ソウル・景福宮の西、紫霞門路のバス停で付岩洞方面のバスを待つ人々。